京都第二外環状道路高架下にある。2本の橋桁を仕切りに見立て、「歴史の広場」「子どもの広場」「多目的広場」の三つのゾーンで構成。複合遊具や音楽ステージも整備されています。公園からは、ここ一番勝負の代名詞天下分け目の天王山が望め、明智光秀と羽柴(豊臣)秀吉が覇権をかけて戦った「山崎合戦」の舞台でもあったことを示す石碑が建てられています。