「ウルトラQ」「ウルトラマン」「快獣ブースカ」「ウルトラセブン」等のウルトラ・シリーズの生みの親である脚本家・金城哲夫氏の資料館。展示されている資料はウルトラ・シリーズのみならず、金城氏がウルトラ・シリーズを手掛ける前に地元沖縄で制作した初監督作品である「吉屋チルー物語」をはじめ、金城哲夫氏の手がけた作品の台本やスチールが多数展示されています。資料館は金城哲夫氏の生家である料亭松風苑の敷地内にあり、元書斎です。"